PROFILE

- 自己紹介
高橋浩一について -

東京学芸大学 教育インキュベーションセンター 客員准教授

 TORiX株式会社 代表取締役/
人生のヒントが見つかるかぴばら書店 店主

高橋浩一 Takahashi, Kouichi

東京大学経済学部卒業。外資系戦略コンサルティング会社を経て25歳で起業、企業研修のアルー株式会社に創業参画(取締役副社長)。事業と組織を統括する立場として、創業から6年で70名までの成長を牽引。同社の上場に向けた事業基盤と組織体制を作る。

コンペ8年間無敗の経験を基に、2019年『無敗営業』、2020年に続編となる『無敗営業 チーム戦略』(ともに日経BP)を出版 、シリーズ累計10万部突破。2021年『なぜか声がかかる人の習慣』(日本経済新聞出版)、『気持ちよく人を動かす』(クロスメディア・パブリッシング)、2022年『質問しだいで仕事がうまくいくって本当ですか? 』(KADOKAWA)、2023年『「口ベタ」でもなぜか伝わる 東大の話し方』(ダイヤモンド社)を出版。

2万人調査の分析に基づき、2024年4月に発売された新刊『営業の科学』(かんき出版)は、6万部を超える反響を得ている。

また、東京都内で「人生のヒントが見つかる」をコンセプトにしたリアル書店も経営。

2024年4月から東京学芸大学の客員准教授(現職)も務め、「”教育”と”営業”の交差点」を探究している。

note作成中

近日中に公開できるよう、執筆を進めています。

執筆書籍 紹介

高橋浩一は累計22万部を超える著作を出しており、特に『無敗営業』はシリーズ10万部、『営業の科学』は6万分を超え、多くの方々に読まれています。また、営業領域に限らず、キャリアやコミュニケーションの領域でも複数の書籍を出版しております。

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